Embassy CES Brighton - official opening
After a few months of operation, during which our students have settled happily into their new city-centre surroundings, Embassy CES Brighton at last had its official opening.

Guided tour of the building, with guests including the Mayor of Brighton & Hove (second from the right).
Guest of honour was the Mayor of Brighton (whose full title, The Right Worshipful the Mayor of the City of Brighton & Hove, Councillor Carol Theobald, is something of a mouthful!). Also in attendance was Lord Tomlinson, Chairman of the Association of Independent Higher Education Providers, and member of the House of Lords. Other guests included staff from all departments of Embassy CES' parent company, Study Group, including teachers, administration staff, and directors. Naturally, students were invited too.

The event began with tours of the building, showing off its special features and facilities, from the fully-equipped classrooms to the flagship central atrium.
Four students were invited to unveil the plaque to celebrate the event. After this ceremony, drinks and canapes were served, while the guests were entertained by a Chinese dragon dance (it was, coincidentally, Chinese New Year just a few days before - and the dance also allowed us to celebrate this with our Chinese students).
Then it was time to showcase the many abilities of our talented students and staff. Brian Lin Ka Shing and Joy Yi Zhao played Beethoven sonatas on the piano; teacher Derek McAleese played classical Spanish pieces on the guitar; Assa, from Kazakhstan - and once a member of the Kazakh National Dance Troupe - performed the Kazakh national dance; and the college rock band (who are so new they do not yet have a name!) also played. In short, it was a marvellous example of a truly multi-cultural celebration - very fitting, given the atmosphere of our international school.
Left: Guests watch the Chinese Dragon dance with admiration.
See more photographs on our Facebook page for Embassy CES in the UK.
2007年秋より、ブライトンのEmbassy CES 受講生は、新しいインターナショナルStudy Centre専用のビルディングに住まい、そして学習することができます。

ブライトンの中心に建つ現代的かつ環境にやさしいこのビルディングは、他に類を見ない学習と生活の為の空間を提供します。英国内ではライバルとなる英語学習機関はないでしょう。ブライトン駅に隣接するこのビルディングは、教室4フロアー、そしてバスルーム付きの一人部屋の宿泊施設5フロアーを有することになります。
更に、受講生は敷地内の図書館、書店、カフェテリアも利用することができます。学生談話室やインターネットカフェが屋内での集会の場所を提供する傍ら、暖かい日にはコートヤードガーデンが心地よい休憩場所となるでしょう。もちろん、世界各地のEmbassy CES センターがそうであるように、ワイヤレスのインターネットアクセスがいたるところで利用できます。
イメージ画(上と下)は、ブライトンの新しいEmbassy CESが可能な限り最上の学習施設となるようにと集結された膨大な熟考、建築デザイン、高品質な設備をものがたっています。これらのイメージ画は、アーティストによるビルディング完成後のイメージです。
ビルディングの屋外 ブライトンの New England Quarter地区に建つこのセンターは、ブティック・カフェ・博物館が立ち並ぶNorth Laine へもほんの数分のところにあります。交通手段は、これ以上を望むことができないでしょう。ブライトン駅と隣接しているため、ロンドンへの直行列車も利用はもとより、バス路線の中心的なハブの機能もあるからです。そぞろ歩きがご希望であれば、ほんの10分の散策でブライトンのショッピングモールChurchill Square に、15分で海岸通りとビーチにたどり着くことができます。
当センターのビルディングは、厳格な環境保護の原則に準じて建設されています。屋根の上の巣箱に至るまでなのです! 二酸化炭素の排出は、同サイズのビルディング建築で排出される平均量の40%以下となるでしょう。照明、暖房、空調には、最新の環境にやさしい技法が導入されています。
上層階からは、とても美しいブライトンの町並みと海の景色を望むことができます。

インターネットカフェ インターネットは、全ての学生にとって重要な生活の一部となっていますが、自国の友達や家族と連絡を取り合う必要のある留学生にとってはさらに重要と言えるでしょう。ビルディング全体がワイヤレス仕様となっていますが、受講生は図書館や各々の学習居室を含むいくつかの場所においてもログインが可能となっています。

学生談話室 レッスンの合間には、この談話室のような広々としたエリアでリラックスすることができます。プラズマTV とDVDが完備されており、この部屋をフィルム上映などの社交活動で利用することも可能にしています。敷地内に居住することを選択した受講生は、ビルディングの中の居住部分にあるいくつかの談話エリアの利用も可能です。

カフェテリア センターからは、ブライトンの膨大な数のレストランやカフェにも数分の距離となりますが、最大限の利便性を考え、朝食・昼食・夕食を敷地内でとることができるようにしています。 屋内もしくはコートヤードガーデンで食事をとることができます。各日、ベジタリアン・ハラルミールを含む幅広くそろった温かいメニューから選ぶことができます。

試験の為のホール この広大かつ柔軟なスペースでは、試験はもとより講義形式のクラスを行うこともできます。社交プログラムの中心ともなり、パーティーや他のさまざまな集まりにも利用できます。

学生のベッドルーム トイレ・シャワー付きの個室は、プライバシーが欲しいときにはそれを確保する一方、受講生からなる活気ある学生コミュニティーの中心にも身をおくことを可能にします。 住み込みの管理人が24時間常駐し、居住者の問題や質問に対応します。
新ブライトンセンターの詳細情報のPDFファイルをダウンロード
その他の情報:
外部のサイト:
センター周辺地図
下の地図には、まだ当校の新しいビルディングと新しい通りのレイアウトが掲載されていませんが、新しいセンターの場所に関しておおまかなイメージがおわかりいただけるとおもいます。
- ポインターをクリックするとセンターの住所が表示されます。
- クリック・ドラッグでさらに周辺の地図も表示されます。
- 'satellite'のクリックで、航空写真が表示されます。
- 左上のツールでズームイン・ズームアウトできます。